京都 喜Shin
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お知らせ

【食パン】”シェフの食パン&リッチ生食パン”のご案内

【衛生対策】衛生対策についてのご案内

京都 喜Shin

京都 喜Shinは、ゲストの大切な御時間をお預かりする場所。
精一杯の心を込めてのお料理とおもてなしで、記憶に残る御時間をお過ごしいただけたらと思います。
大切な御時間を是非、京都 喜Shinにお任せ下さいませ。

京都 喜Shinについて

建物・内装・設備

築100年以上の京町家(京都 喜Shin 本館)、同じく歴史ある日本家屋(京都 喜Shin 別邸)をリノベーション。
客席からは京都ならではの坪庭や日本庭園が望めます。別邸では茶室を、本館では二階を使った個室も完備しております。

創業の経緯・歴史

プリンスホテル、グランドハイアット、門司港ホテル、ウエスティンホテル、エクシブ京都 八瀬離宮 等、
名門ホテルの総料理長などを務め、“皿の上のアーティスト“と評される料理人 樋口伸治が、
自身の集大成にオーナーシェフとして2018年「京都 喜Shin 本館」を、
翌2019年には本館の真隣に「京都 喜Shin 別邸」をオープン。毎日キッチンで腕を振るいます。
また、他ホテルのコンサルティング業務なども行なっております。

料理・素材

料理のコンセプトは、京懐石・分子料理・フレンチの絶対的な相性と味を追求しアートに演出した唯一無二の“イノベーティブ“。
素材は地元京都の食材を中心に、全国、世界から集めます。野菜は京都京北の森農園より毎朝運ばれる無農薬野菜を主に使用、
肉・魚も鮮度に徹底し、素材の最高な食時期で提供出来るよう熟成時間を管理しております。
京都 喜Shinの料理は、和でもなくフレンチでもなく、現代でいう「イノベーティブ」です。
独自の料理スタイルを用いて美しい料理を追求し、進化し続けたいと思っています。

パン・器

食器は、京都 喜Shinの料理と同化する器をテーマに焼いていただく、
ヨーロッパ各地に足を運び料理と器の探究心の強い、信楽の“窯元菱三陶園 小川氏“の作品を中心に揃えております。
パンは3~4種、毎日焼き立てを提供しております。レストランには珍しいベーカリー専門のシェフが在籍し、
自慢のブレッドを、ハード・ソフト・セミハードと毎日焼き上げ、
コース料理に合わせたパンを提供しており、まるで“ブレッドのペアリング“です。
ワインはボトルで30種以上、日本酒も京都・奈良の酒蔵を充実させており、グラス、ペアリングもご用意しております。

サービス

レストランにおいて「サービス」というものは何より大切な位置付けに有ると考えております。
美味しい料理と“空間“を求めたゲストの大切な時間をお預かりするのですから、
料理の味は当然、サービスマンの技量は大変重要になります。
サービススタッフは日々“おもてなしの心“であるホスピタリティーの追求に予断がありません。
物語のスタート(オードブル)からエンディング(デザート)まで、最高の演出であり続けていきたいと考えます。

店舗情報

様々なシーンで

アクセス